愛って言葉がわからない。

その他

おはようございます。

たごっとです。

先日、セルフィッシュ・サマーという

映画を見ました。

コチラの作品。

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ストーリーは


「俺たちニュースキャスター」のポール・ラッド&「イントゥ・ザ・ワイルド」のエミール・ハーシュ主演で、冴えない道路修復作業員2人組の珍道中を描いたロードムービー。「スモーキング・ハイ」のデビッド・ゴードン・グリーンがメガホンをとり、第63回ベルリン国際映画祭で銀熊賞(監督賞)を受賞した。1988年、テキサス。道路修復作業員の中年男性アルビンと、彼が助手として雇った恋人の弟ランスは、前年の大規模森林火災で破損した道路を修復するため旅に出る。生真面目なアルビンとマイペースなランスは初めのうちは対立してばかりいたが、一緒に旅するうちに徐々に打ち解けていく。

映画,com

まあ、ジミっちゃジミな映画です。

って映画の内容はこれくらいにして。

愛は幽霊のようなもの

で、この映画の中で、

アルビンが愛は幽霊のようなもの

って好きな女性あてに手紙を書くんです。

詩人だよねー

たごっと、愛って言葉が

いまいちまだ理解できていないんですよ。

47歳だけど。

映画を見ていると

よく思うんですけど、

I LOVE YOU

WITH LOVE

LOVIN’YOU

とかって、

シャープに言うじゃないですか?

でも、日本人って日常で

使わないですよね?

たごっとは、日常生活では

親友に愛してるよって

冗談っぽく言うくらいで、

他には

言ったこともないし、

言われたことも無いです。

え?もしかして、

みんな言われてたりするのかな?

まあ、たごっとは

無いものは無いので。

愛って言葉がよくわからない。

そして、日本語ではなんか

しっくりこないものだと思っています。

うーん。

歌の歌詞にあると

グッと来たりするときも

あるようなないような。

キリスト教

で、映画を見ていて、

愛と言う言葉がわからないのと

同じような感覚でわからないのが

キリスト教。

それは、キリスト教自体の

批判とかではなくて、

映画でいまいちしっくりこないのって

根底にキリスト教の教えが

あるものが多いと言うか。

例えば、

ダ・ヴィンチ・コード

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この映画、

本も映画もとても流行ったけど、

キリスト教の教えみたいなものが

話の軸になっているので、

何ていうんでしょう、

こだわる箇所が

いまいち掴めない。

みたいな。

そういうのを見ると

やっぱり、育った環境の

違いを感じるんです。

そして、愛っていう言葉も、

日本という国では

日常的に使わないので、

ボヤーっとはわかるけど、

なに?って聞かれたら

わからない

みたいな感じが

たごっとにはあります。

愛とか恋とか

まあ、愛も恋も

言葉には表せない感情。

なんじゃないかな?

言葉や文章でよく表せない感情が

愛とか恋だったり

するのかもしれないなー。

なんて考えてみたり。

まあ、どっちにしても、

なんか、素敵に響く言葉。

あっでも、

歌の歌詞とかで

愛してるとかよりも

I LOVE YOU

のほうがなんかキュンとしたり、

しっくりくるなーって

思ったりしています。

英語喋れないのに。

最後まで読んでいいただき

ありがとうございました。

素敵な一日をお過ごしください。

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